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本日はジーコジャパン、2006年W杯イヤー船出の試合、米国遠征vsアメリカ戦が行われた、のですが…
「2-3で日本、敗戦…。」結果的には1点差。しかし、得点差以上に少々不安の残る試合内容でした…。

前半に2点を入れられて、後半にもダメ押し点を食らう、なんともイライラがつのる展開。しかし日本は、その後後半15分に「巻選手」が一点を返し、終了間際にもさらに「中沢選手」が追加点をゲット!!
同じW杯出場国として意地を見せる事ができました。

んじゃ、何がわるかったのよ?って感じだとおもうのです。一番の原因は…

「連係プレーがうまくいっていない。」という事なのではないでしょうか?

序盤はそんな事無かったのに、前半時間が経つごとにバタバタしだし、次第にパスミスや連携ミスが目立つようになる。
そのギクシャクした連携の隙を付かれて取られたのが先制点。
その後も、連携ミスを修正できぬまま中盤を支配されて、DFラインがズルズル下がる。結果、シュートを打たれたい放題打たれるという状況に…。

シュートだけでも、日本7本に対してアメリカは22本打ったそうな…。逆に良く守ったって感じだったのかな?(つд⊂)エーン

そんな中、巻選手のゴール直後から徐々にリズムを取り戻し、ロスタイムにもう一点ゲットできた。これは日本にとっての収穫ですよね!

これがなぁ、ゴールを2点に押さえられてなんとか同点に追いつくことが出来たのならば、評価が違っただろうに…('A`)
明日のスポーツ新聞は、ジーコジャパンへの酷評で賑わう事は間違いないでしょう…。

さてさて、明日は某打ち合わせが午前中に行われます。
来週末に行われる記念すべき行事で司会を務める事になったのです!普段の感謝の気持ちも込めてバッチリ盛り上げて行く次第なのです!!(^^)v
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